この中学校の1年生に出前道徳授業(2016年から毎年)を実施しています。 東京学芸大学附属国際中等教育学校の保健体育科の佐藤教諭(2025年現在、54校・15,900名に出前道徳授業を実践)が出前道徳授業として、「いのちの授業~臓器移植~」を行っています。なお、中学校だけでなく、高等学校へは2015年から毎年「リベラルアーツ講座~いのちの授業・臓器移植・生老病死を考える~」も実施しています。